【HOOK UP】Vol.2 - AERO / SILK TEE SS
「究極の日常着」を追求するBODHI。 カシミヤのイメージが先行する当ブランドが、春夏の提案として選んだ二つ目の素材がシルクでした。 カシミヤ100%で作られるAURUMとの違いとして挙げられる、シルク100%のAEROの特徴とはその独特な表情と圧倒的な軽やかさでしょう。
「究極の日常着」を追求するBODHI。 カシミヤのイメージが先行する当ブランドが、春夏の提案として選んだ二つ目の素材がシルクでした。 カシミヤ100%で作られるAURUMとの違いとして挙げられる、シルク100%のAEROの特徴とはその独特な表情と圧倒的な軽やかさでしょう。
4月は一年の中でも変化が大きい、物事が始まる時期ですね。BODHI を始めてからは、常に半年先や一年先を見据えて取り組んでいるため、展示会や行事を通して季節を実感することが多くなりました。今はすでに来年の夏を考えていて、頭の中
今月よりスタートした月刊の新企画。 第二週目の企画は、その月にお勧めしたいBODHIの商品をまとめた、【Monthly Recommend】です。 「カシミヤ」というワードを耳にした際、真っ先に思い浮かぶのは「冬」のイメージでしょう。 しかしながら、
お気に入りのTシャツやロンTって、本当は毎日着ていたい。なにも一枚着としてのそれらに限ったことではなく、シャツやスウェットの内側に着込むものも同じ。着丈の長さやネックの開き具合がちょうどいい塩梅のものなんて、
この一着は、「ロンTのように気軽に、春夏でも着られるものが欲しい」というシンプルな発想から生まれました。 春夏仕様に起毛を除いたカシミヤを採用。今回イタリアで製品を作る理由として、モノ作りの仕方、仕上げに用いられるイタリアの硬水でのフィニ
みんな大好き裏毛スウェット。毎シーズン着るけど、新たに買い直す無地裏毛ってなかなか見つからない。欲しいと思いお気に入りリストには入れるけど、クローゼットの中にあ
“美味しい“や”気分がいい“、”嬉しい“などって場面や表現は違うけれど、同じいい波長で成り立っている感覚だといつも思っています。洋服を着た時の着心地の良さもまた、それらと同じで直感的に感じ取るもの。この感覚を覚えた時、シルクもカシミヤ同様に
年々冬が短くなり、もっと長い期間着れるカシミヤニットは作れないかという思いから生まれたのが今回ご紹介するCOMFYシリーズです。その名の通り、袖を通した瞬間に感じる格別の気持ちよさ。シルクの混率を高めた生地は、
理想とした100%カシミヤスウェット/SUITE(スイート)がついに完成しました。 いつもカシミヤは写真では伝わりにくい。けれどどうしても伝えたくて。長文失礼します。