新しい価値、"新た"める普遍。
「新しい価値、"新た"める普遍」をテーマに、26SSシーズンでは長年の開発を経て完成した二つの新素材を発表いたしました。ひとつはカシミヤ製裏毛ジャージのスウェット「SUITE(スイート)」、もうひとつはカ
「新しい価値、"新た"める普遍」をテーマに、26SSシーズンでは長年の開発を経て完成した二つの新素材を発表いたしました。ひとつはカシミヤ製裏毛ジャージのスウェット「SUITE(スイート)」、もうひとつはカ
毎日着たい、着れる服ってありますよね。なんとなくしっくりくる、気づけば手にとってしまう。 そんな存在がオールラウンドニットです。もっちりとした弾力と、ベロアのようなぬ
休日に履くパンツってベルトなしで履けてリラックスもしたいけど、だらしなく見えないモノがいいですよね。そんな気分の時にヘビーウェイトパンツが最適です。 スタンダードなボックスシルエットで腰や太もも周りはゆったりとしつつ、裾に向
アウターからフードがちらりと覗くレイヤードコーデって、なんかいいですよね。冬の重量アウターに明るめのHEAVY WEIGHT HOODIEを合わせるとフードが差し色にもなって、スタイリング全体をぐっと立
突如としてやってくる日本の冬、年々耐え難くなる外気と内気の寒暖差。 そんな冬のニット選びにおいて、環境に捉われない着心地の良さを提起する方は多いのではないでしょうか? BODHIを語る上で欠かせないアイテムであ
少しずつ冬らしい気候が増え、徐々にニットを着る機会が増えてきましたね突然ですがニットの中でもモヘアカーディガンって妙にそそられませんか?ふわっとした質感と、肩の力が抜ける雰囲気が何とも言えず大好きです。BODHIのモヘヤカーディガンはカシ
コットン85%カシミヤ10%シルク5%。一見シルク5%は必要ないのでは、と思うかもしれないですが、この割合がとても大切で、ちょっとしたバランスが素材の良さやハーモニーを形成しています。コットン100%に見られる短所(臭いの蓄積、黄変、素材の劣化etc…)を改善したいと開発がスタートした
このシリーズ、HEAVYWEIGHTのインパクトに影を潜めていましたが、実はBODHIを始めた当初から展開している、隠れたベストセラーアイテム。 こちらもスウェット型ですが、40’S~50’Sくらいにみられる、少しジャスト気味なスウェットの雰囲気で、ミドルレイヤーに最適な肉感でクラシックフィットを作りたいと製作したもの。当時の40’s両Vの裏毛スウェットは、起毛しておらず、とてもライトな着心地が印象的。ただしスウェット全般に言えることですが、コットン素材はやはりゴワつきや臭いの乾きにくさが短所に感じていました。カシミヤで作れば、より軽くなり機能性も上がり、コットンのような色褪せることなく、むしろ使い込むごとに風合いが良くなる。カシミヤ100%で作れる幸せを体現しました。 こちらは梳毛を加工してハリや強度を加え毛羽立ちにくく、カシミヤ特有の深みのある表情に仕上げています。毎シーズン素材やデザイン、ディテールのアップデートを繰り返しながら、今回も最新のアイテムが出来上がりました。一度着てしまうと、おそらく冬になくてはならない存在に。 ・ALL-ROUND CREW https://bodhi-cashmere.com/products/middleweight-crew ・ALL-ROUND CARDIGAN https://bodhi-cashmere.com/products/middleweight-cardigan